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【WordPress】データベースをバックアップするWP Database Backup

      2015/11/07


WordPressでデータベースのバックアップを簡単に行いたい場合がありますよね。
そこで、紹介するのがWP Database Backupです。

 
Wp Database Backupは簡単にデータベースのバックアップを行いたいという要望をかなえるプラグインとなっています。

 
データベースバックアップを取るWP Database Backupとはどんなプラグインなのでしょうか。
また、WP Databese Backupではどんな設定をして運用していけばいいのでしょう。

 
データベースをバックアップするWP Database Backupについてまとめましたのでチェックしていってください。

 

 
【Wordpress】データベースをバックアップするWP Database Backup
 

 

目次

WP Database Backupとは

WP Database Backupとは
WP Database Backupとは、Wordpressのプラグインで、Wordpressで利用しているデータベースを簡単にバックアップしてくれるものです。
プラグインの説明自体は英語で記載されていますが、設定自体が直感的で簡易的なものなので英語が苦手な人でも利用する事が出来ます。

 
WP Database Backupではデータベースをバックアップを取る事はもちろんの事、定期的なバックアップを取ってくれたりと基本的なデータベースのバックアップ機能としては事足りるでしょう。

 
プラグインをカスタマイズする前だったり、テーマを変更する前に簡単にDBのバックアップを取りたい場合にも便利なプラグインです。
他のデータベースバックアップのツールやプラグインを導入していない人は手始めに「WP Database Backup」を導入してみてはいかがでしょうか。
 

 

 

 

WP Database BackupをWordpressにインストールする

WP Database BackupをWordpressにインストールする
WP Database BackupはWordpressのプラグインなので、新規のプラグイン追加の手順でWordpressにインストールすることが出来ます。
インストールした後はプラグインの有効化をする事を忘れないようにしましょう。

 
WP Database Backupのインストールは次の手順が主流です。

  • WordPressのプラグインの「プラグインを追加」の画面で「WP Database Backup」と検索する
  • 検索で表示された「WP Database Backup」を「いますぐインストール」ボタンを押してインストール

 

 

 

WordPressのプラグインの「プラグインを追加」の画面で「WP Database Backup」と検索する

Wordpressのプラグインの「プラグインを追加」の画面で「WP Database Backup」と検索する

※2015年9月16日時点


Wordpressの管理画面の[プラグイン]→[新規追加]から、「プラグインの追加」画面を表示しておきましょう。
検索ボックスに「WP Database Backup」を入力して検索すると、プラグインを検索する事が出来ます。

 
画像の枠で囲まれたプラグインが対象のプラグインです。

 

 

 

検索で表示された「WP Database Backup」を「いますぐインストール」ボタンを押してインストール

検索で表示された「WP Database Backup」を「いますぐインストール」ボタンを押してインストール
「WP Database Backup」のプラグインを検索できたら、対象プラグインの「いますぐインストール」ボタンを押下してプラグインをインストールしましょう。

 
プラグインのインストールが完了したら、有効化する事を忘れないようにしてください。

 
プラグインのインストールが成功していれば、ツールに「WP-DB Backup」という項目が追加されています。
インストール方法自体はプラグインなのですが、追加される項目はツールになるので迷わないよ覚えておきましょう。

 

 

 

 

WP Database Backupの設定

WP Database Backupの設定
WP Database Backupの設定では、無償版では主に次のような事が行えます。

  • スケジューラーの設定
  • バックアップの保持数
  • バックアップFTPサーバの設定

 
WP Database Backupはブログ運営者がバックアップしたいタイミングでデータベースをバックアップする事もできますが、定期的に自動でバックアップを取ってくれます。

 
自動的にバックアップを取りたい場合はスケジューラーの設定を行いましょう。

 
また、データベースのバックアップは無制限に保存してしまうとサーバーの容量が圧迫され、容量不足の原因にもなるため、バックアップの保持数を設定しておくとよいでしょう。

 
DBのバックアップを外部のサーバに送って保存したい場合は、FTP通信を行って、バックアップファイルを外部に送信する機能もあります。
設定をしなかった場合はサーバのローカルに保存される事になりますが、バックアップファイルのデータを外部サーバで一元管理したい場合に使用すると良いでしょう。

 
WP Database Backupの設定を行うにはWordpressの管理画面から「ツール」→「WP-DB Backup」から、WP Database Backupの設定画面を開いておきましょう。
WP Database Backupの設定-設定画面
 

 

 

スケジューラーの設定

スケジューラーの設定
WordpressのDBを定期的にバックアップする為に、スケジューラーの設定を行いましょう。
スケジューラーの設定を行わなかった場合は、スケジューラーによる定期的なバックアップは行われず、手動のバックアップのみ行う事になります。

 
スケジューラーは次の間隔で設定を行うことが出来ます。

  • Hourly(1時間ごと)
  • Daily(1日ごと)
  • Weekly(一週間ごと)
  • Montyly(一か月ごと)

 
スケジューラーの設定は次の手順で行う事が出来ます。

  • 「Scheduler」のタブを選択する
  • 「Enable Auto Backups」をチェックする
  • バックアップを行うスケジュールを「Auto Database Backup Frequency」のリストボックスから指定する
  • 「Save Settings」で設定を保存する

 

 

「Scheduler」のタブを選択する

「Scheduler」のタブを選択する
スケジューラーの設定を行う為、WP DB Backupの「Sheduler」のタブをクリックして表示しておきましょう。
タブをクリックして画面を表示すると、スケジューラの設定画面が表示されます。

 

 

「Enable Auto Backups」をチェックする

「Enable Auto Backups」をチェックする
「Enable Auto Backups」をチェックする事で、WP Database Buckupのスケジューラの設定が有効になり、定期的にデータベースのバックアップを取ってくれるようになります。

 
チェックを外した場合は、スケジューラの設定が無効になり、手動でDBバックアップを取る事になります。

 

 

バックアップを行うスケジュールを「Auto Database Backup Frequency」のリストボックスから指定する

バックアップを行うスケジュールを「Auto Database Backup Frequency」のリストボックスから指定する
バックアップを行うスケジュールを「Auto Database Backup Frequency」のリストボックスから指定しましょう。

 
サーバの容量やバックアップの利用目的などから自分に合ったスケジュールを選びましょう。

  • Hourly(1時間ごと)
  • Daily(1日ごと)
  • Weekly(一週間ごと)
  • Monthly(一か月ごと)

 
ちなみに私のお勧めの設定は「Daily」です。
「Hourly」だとバックアップを取る間隔が短すぎてサーバ容量の圧迫の原因になったり、バックアップの保持数の関係で、何かあった時に必要なバックアップが残っていない可能性が考えられるためです。

 
また、「Weekly」や「Monthly」だとバックアップ間隔が長すぎて、何かあった時のバックアップとしては心持たない為です。
ブログという形式を考えると「Daily」で保持するのが妥当ではないかと思います。

 

 

「Save Settings」で設定を保存する

「Save Settings」で設定を保存する
設定が完了したら「Save Settings」ボタンを押して、設定を保存しましょう。
ここで「Save Settings」を押さなかった場合、設定した内容がプラグインに反映されません。

 
必ず設定が終わったら押すようにしましょう。

 

 

 

 

バックアップの保持数

バックアップの保持数
Wordpressのデータベースのバックアップ数を保持する数を設定する事が出来ます。
ここでは、データベースのバックアップの容量でバックアップの数を制限するのではなく、バックアップの個数で保持数の上限を設定することが出来ます。

 
設定を行わなかった場合は無制限にDBのバックアップを取る事もできますが、スケジューラーなどを利用していると、DBのバックアップの数が増えてサーバの容量を逼迫してしまうのでスケジューラーを使ったバックアップを行う方は設定する事をお勧めします。

 
バックアップの保持数は次の手順で設定します。

  • 「Minimum Local Backups」を指定してデータベースバックアップの保持数を設定
  • 「Save」ボタンを押す

 

 

 

「Minimum Local Backups」を指定してデータベースバックアップの保持数を設定

「Minimum Local Backups」を指定してデータベースバックアップの保持数を設定
「Minimum Local Backups」にデータベースバックアップの保持数を設定します。
なぜかマイナスの数も指定できてしまうのですが、正しい保持数を設定しましょう。マイナスの値を設定した場合の動作については未確認です。

 
私の場合は、スケジューラーに「Daily」を指定し、DBのバックアップを日別に7個、つまり一週間分のバックアップを保持したいので「7」を設定しています。

 

 

 

「Save」ボタンを押す

「Save」ボタンを押す
バックアップの保持数を設定したら「Save」ボタンを押して、設定を保存しましょう。
Saveボタンを押さないと、入力したバックアップの数がプラグインに設定されないので、設定後は必ず押すようにしましょう。

 

 

 

 

バックアップFTPサーバの設定

バックアップFTPサーバの設定
データベースのバックアップを外部サーバに保存したい場合に設定する項目です。
バックアップを行うサーバはFTP/sFTPの通信を、Wordpressのサーバに対して行う事が出来るよう設定しておく必要があります。

 
特に何も設定をしなかった場合は、Wordpressがインストールされているサーバのローカルにデータベースのバックアップが保存されます。

 
よりデータの安全性を考えた場合は、同じサーバ上にバックアップをとるよりも外部サーバでバックアップをとる事が賢明といえますが、専門的な技術についての知識が必要となってくるので、ちょっとしたバックアップの場合はローカル環境のバックアップで事足りるでしょう。

 
当ブログでもデータベースのバックアップはローカル環境で行っています。
今後、データベースのバックアップを外部サーバで行う場合は、設定について追記します。

 

 

 

 

データベースのバックアップをとる

データベースのバックアップをとる
WP Database Backupを使用して実際にデータベースのバックアップをとるには次の二つの方法があります。

  • 手動でバックアップ
  • 自動でバックアップ

 

 

手動でバックアップ

手動でバックアップ
手動でのバックアップは、その名の通りブログ運営者のタイミングでバックアップを取る方法の事を指します。
テーマの変更やプラグインの改修を行う場合などによく使うのではないでしょうか。

 
手動でのバックアップは次の流れで行います。

  • 「ツール」→「WP-DB Backup」で設定画面を表示
  • 「Database Backups」タブの「Create New Database Backup」ボタンを押す

 

 

「ツール」→「WP-DB Backup」で設定画面を表示

「ツール」→「WP-DB Backup」で設定画面を表示
手動でデータベースのバックアップを取るために「ツール」→「WP-DB Backup」からWP Database Backupの設定画面を開きます。

 

 

「Database Backups」タブの「Create New Database Backup」ボタンを押す

「Database Backups」タブの「Create New Database Backup」ボタンを押す
WP Database Backupの設定画面を開くと、最初から「Database Backups」タブが選択されているでしょう。
表示されている「Create New Database Backup」を押すとデータベースの手動バックアップを行う事が出来ます。

 

 

 

自動でバックアップ

自動でバックアップ
自動でバックアップは、WP Database Backupのスケジューラーの設定で行う事が出来ます。
スケジューラーの設定はこの記事の「スケジューラーの設定」で設定できるので参考にしてください。

 

 

 

 

データベースをバックアップするWP Database Backupを読む上で知っておきたい事

データベースをバックアップするWP Database Backupを読む上で知っておきたい事
データベースをバックアップするWP Database Backupを読む上で知っておきたい事について紹介します。
何かに困った時に他の方法を思いついたり、用語がわからなくて読みづらいと感じた場合は、これから紹介する事を参考にしてみてください。

 

 

 

データベースをバックアップしよう! 目的や方法について

【Wordpress】データベースをバックアップしよう! 目的や方法について
データベースのバックアップはブログ運営者としては必須のスキルです。
データベースのバックアップを取るという事は、自分の子供を守るかのように自分のブログを守る事に繋がるのです。

 
データベースをバックアップすると言っても手法は色々あるので、ここでは特にメジャーな方法を紹介します。

  • プラグインのデータベースバックアップ機能を活用する
  • サーバのデータベースバックアップ機能を活用する

 
プラグインのデータベースバックアップ機能を活用するのが何よりも簡単で主流な方法でしょう。
プラグインのデータベースのバックアップ機能を活用する事で、難しい設定などしなくても簡単にデータベースのバックアップを取る事が出来るからです。

 
データベースをバックアップするプラグインとしては次のようなプラグインがあります。

  • WP Database Backup

 
WP Database Backupとは、Wordpressのプラグインで、Wordpressで利用しているデータベースを簡単にバックアップしてくれるものです。
プラグインの説明自体は英語で記載されていますが、設定自体が直感的で簡易的なものなので英語が苦手な人でも利用する事が出来ます。

 
WP Database Backupではデータベースをバックアップを取る事はもちろんの事、定期的なバックアップを取ってくれたりと基本的なデータベースのバックアップ機能としては事足りるでしょう。

 
サーバのデータベースバックアップ機能を活用する事によって、より細かな自分の設計に応じたデータベースバックアップ設定を行う事が出来ます。

 
自前でサーバを用意し、Wordpressを利用している人で、専門的な知識を持つ人は方法が一番データベースのバックアップの方法を選ぶことでしょう。

 
細かな設定をする事もでき、適切な形式でデータベースのバックアップデータを管理したり、自由に加工する事もできるので、データベースをバックアップする人にとって自由度が高いことがメリットです。

 
データベースのバックアップ方法としては手動で行う方法もありますが、データを安全な形で利用できる事を目的とするならば、やはり自動バックアップが欠かせないでしょう。

 
自動バックアップを取る事によって、Wordpressに万が一不具合が起こるような事があっても遡ってデータを復元することが出来ます。
データベースバックアップの基本的な考え方としては次の事が考えられているかという事がポイントとなってきます。

  • どれくらいのバックアップがあればデータとして安全か
  • サーバの容量は十分か
  • サーバのパフォーマンスは十分か
  • データベースのバックアップを取る時間帯をどうするか

 
データベースをバックアップしよう! 目的や方法については「【WordPress】データベースをバックアップしよう! 目的や方法について」で簡単でわかりやすく詳しく紹介しているのでチェックしていってください。

 

 

 

 

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データベースをバックアップするWP Database Backup あとがき

データベースをバックアップするWP Database Backup あとがき
WP Database Backupを利用する事でDBのバックアップを簡単に行う事が出来ましたね。
WP Database Backupには有償版もあるようですが、個人のブログであれば無償版でも機能としては十分でしょう。

 
設定は英語でちょっと読みづらい部分もあったかもしれませんが、設定項目自体もシンプルで使いやすいと言えます。

 
手動や自動でのバックアップも簡単に出来るので、DBのバックアップをやらなければならないとは思っているけれど面倒だなぁと感じている人にも向いているのではないでしょうか。

 
WP Database Backupで簡単にデータベースのバックアップを取っていきましょうね。

 

 

 

 

データベースをバックアップするWP Database Backup まとめ

データベースをバックアップするWP Database Backup まとめ
WP Database Backupとは、Wordpressのプラグインで、Wordpressで利用しているデータベースを簡単にバックアップしてくれるものです。
プラグインの説明自体は英語で記載されていますが、設定自体が直感的で簡易的なものなので英語が苦手な人でも利用する事が出来ます。

 
WP Database Backupではデータベースをバックアップを取る事はもちろんの事、定期的なバックアップを取ってくれたりと基本的なデータベースのバックアップ機能としては事足りるでしょう。

 
WP Database BackupはWordpressのプラグインなので、新規のプラグイン追加の手順でWordpressにインストールすることが出来ます。
インストールした後はプラグインの有効化をする事を忘れないようにしましょう。

 
WP Database Backupのインストールは次の手順が主流です。

  • WordPressのプラグインの「プラグインを追加」の画面で「WP Database Backup」と検索する
  • 検索で表示された「WP Database Backup」を「いますぐインストール」ボタンを押してインストール

 
WP Database Backupの設定では、無償版では主に次のような事が行えます。

  • スケジューラーの設定
  • バックアップの保持数
  • バックアップFTPサーバの設定

 
WordpressのDBを定期的にバックアップする為に、スケジューラーの設定を行いましょう。
スケジューラーの設定を行わなかった場合は、スケジューラーによる定期的なバックアップは行われず、手動のバックアップのみ行う事になります。

 
スケジューラーは次の間隔で設定を行うことが出来ます。

  • Hourly(1時間ごと)
  • Daily(1日ごと)
  • Weekly(一週間ごと)
  • Montyly(一か月ごと)

 
Wordpressのデータベースのバックアップ数を保持する数を設定する事が出来ます。
ここでは、データベースのバックアップの容量でバックアップの数を制限するのではなく、バックアップの個数で保持数の上限を設定することが出来ます。

 
設定を行わなかった場合は無制限にDBのバックアップを取る事もできますが、スケジューラーなどを利用していると、DBのバックアップの数が増えてサーバの容量を逼迫してしまうのでスケジューラーを使ったバックアップを行う方は設定する事をお勧めします。

 
データベースのバックアップを外部サーバに保存したい場合に設定する項目です。
バックアップを行うサーバはFTP/sFTPの通信を、Wordpressのサーバに対して行う事が出来るよう設定しておく必要があります。

 
特に何も設定をしなかった場合は、Wordpressがインストールされているサーバのローカルにデータベースのバックアップが保存されます。

 
WP Database Backupを使用して実際にデータベースのバックアップをとるには次の二つの方法があります。

  • 手動でバックアップ
  • 自動でバックアップ

 
手動でのバックアップは、その名の通りブログ運営者のタイミングでバックアップを取る方法の事を指します。
テーマの変更やプラグインの改修を行う場合などによく使うのではないでしょうか。

 
手動でのバックアップは次の流れで行います。

  • 「ツール」→「WP-DB Backup」で設定画面を表示
  • 「Database Backups」タブの「Create New Database Backup」ボタンを押す

 
自動でバックアップは、WP Database Backupのスケジューラーの設定で行う事が出来ます。

 

 
最後までお読みいただきありがとうございました。

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